広島歴史探索の後は、お好み焼き「そば肉玉」じゃね

面白かったこと楽しかったこと感動したこと疑問に思ったこと書いていきたいと思ってます。時々、広島弁出ますけど

近江今津「西友」の子持ち鮎甘露煮・木の芽入り小鮎醤油煮、温かいご飯にぴったりです。

昨日、どうしたものでしょう。少~しばかり、疲れたのかしらってひどく眠たくなり早々に床に入りましたところ、今朝はやけに早起きしました。

昨日のせんべいに続きまして滋賀の友達から頂きました佃煮を朝食に頂くことにしました。

早く食べたくて、ご飯炊く時間待ち遠しいとまで思ってしまいました。

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お皿に盛り付けて、炊きあがるのを待つことに夢中でお頭の向き反対でしたね。

そんなのお構いなしであつあつご飯と食べました。

朝から贅沢な一日でした。(今はその一日が終わります。朝が贅沢すぎてあとは普通の一日でしたね。)

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「子持ち鮎甘露煮」と「木の芽入り小鮎醤油煮」です。

近江今津の「西友」というお店だそうです。

「せいゆう」ではなくて「にしとも」と呼ぶそうです。

近江今津は、滋賀県高島市今津町です。

西友の頂いたパンフレットには、

「近江・湖西の自然に恵まれたこの地で代々伝承してきた西友の味と心」

とあります。

 

滋賀県では、湖西とか湖北とかよく聞きます。

友達の影響で滋賀県のこと少しずつですが、ほんの少しですが、分かってきました。

羨ましいほど史跡がたくさんあります。

織物も盛んです。

そんな中、湖西の鮎です。

安曇川で鮎の渓流釣り、それは自然に満ちあふれていているのでしょうね。

想像しただけで涼しくなりました。

 

ちなみに、

安曇川は「あずみがわ 」ではなくて「あどがわ」と読みます。

北九州の安曇族と長野の安曇野と関係あるんですかね?

私は、勝手にあると思っています。太古の足跡を感じますね。

わたし、九州の安曇族の志賀海神社には行ったことあるのですけど、安曇川も安曇野は知らないのに勝手に想像してます。